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マルチorデュアルモニタでたまに画面の電源をオフる人におすすめのソフトを見つけましたよ♪

サブモニタ電源切って、、、

( ̄0 ̄;アッ

立ち上げたソフトがサブモニタ ニ イル ・・・・( ̄ー ̄;

ってありますよね?


bandicam 2012-05-18 21-21-35-911



そんな時に非常に役に立つソフトを見つけましたよ♪

タダで!!

フリーソフトです。

Multi Monitor Extensionと言うソフトで、セカンドモニタやサードモニタに表示していてるソフトを指示した画面に戻せます!

もちろんセカンドモニタやサードモニタの画面を消したままでも操作は可能です。
セカンドモニタやサードモニタにソフトある場合、戻したい時はタスクバーのアイコンを押せば、
マウスが自動でそのソフトの上部中央に飛んで行くので、そのままつかんでドラッグすればソフトが移動します。

他にはキーボードのショートカットで指定のモニタに戻すことも可能です!

一度お使ってみてください♪おすすめです!

Multi Monitor Extensionのダウンロード : Vector ソフトを探す!


■ Multi Monitor Extensionについて(ReadMeより一部)

 MMExはマルチモニターを便利に使用する為のユーティリティソフトで、下記の機能を提供します。

 1.モニター間のマウスカーソル移動制限

   MMExはモニター間でのマウスカーソルの移動を制限します。
   他のモニターに移動したい場合は、制限の解除キー(初期設定ではSHIFT)を
   押しながらマウスを移動してください。

 2.違うモニターにフォーカスが移った時のマウスの自動移動
 
   現在のモニター以外に表示されているウィンドウにフォーカスが移った場合、
   そのウィンドウのタイトルバーにマウスカーソルを自動的に移動します。

 3.ウィンドウ移動の補助機能

   各ウィンドウ上で特定のキー操作(初期設定では Ctrlキー2回押下、または
   タイトルバーを中央ボタンクリック)を行うとウィンドウが暗転し、
   移動するためのモードになります。
   その状態で下記の操作を行うことにより、ウィンドウを指定した位置に移動に
   移動することができます。
   Escキーまたは別ウィンドウへのフォーカスの移動でキャンセルできます。

     1~9キー:
       1~9番目のモニターに移動します。
     Shift + 1~9キー:
       モニターの左半分の位置に移動します。
     Ctrl + 1~9キー:
       モニターの右左半分の位置に移動します。
     矢印キー:
       現在のモニターの左右上下半分の位置に移動します。
     左クリック:
       現在のモニターの左半分の位置に移動します。
     右クリック:
       現在のモニターの右半分の位置に移動します。

 4.モニターの端にウィンドウを引っ付ける機能

   モニターの端にウィンドウを引っ付けることで、ウィンドウをモニター内に
   制限することが出来ます。
   ウィンドウをモニターからはみ出して表示したい場合は、上記1の制限の解除キー
   (初期設定ではSHIFT)を押しながらマウスを移動してください。

 5.他のウィンドウの端にウィンドウを引っ付ける機能

   他のウィンドウの端にウィンドウを引っ付けることで、ウィンドウを綺麗に
   並べることが出来ます。

 6.ホットキーによるウィンドウの操作

   ホットキーを登録することで、ウィンドウの移動などの操作を行えます。

 7.移動中/サイズ変更中のウィンドウを半透明にする機能

 8.モニター毎に別の壁紙を設定

   モニター毎に別の壁紙を設定することができます。
   ビットマップ、JPEG、GIF、PNGのファイル形式に対応しています。
   壁紙の表示方法は「拡大(縮小)して表示」「並べて表示」「中央に表示」から選択できます。

 9.フォトフレーム機能

   画像ファイルまたは画像ファイルが含まれたフォルダを右クリックして、
   コンテキストメニューの「送る」-「フォトフレームを追加する(MMEx)」を選択することで、
   デスクトップ上の任意の位置に画像を表示することができます。
   (「壁紙を設定する」が有効になっている必要があります。)
   「フォトフレームを追加する(MMEx)」が無い場合は MMExWallpaper.exeへの
   ショートカットを作成するか、MMExWallpaper.exeへファイルをドラッグしてください。

 当ソフトはスタートアップフォルダにショートカットを作成します。
 問題が発生した場合はセーフモードで起動し、ショートカットを削除してください。