(追記)【Windows8.1】START画面左上が「Start#JAN」とバグる症状

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MicrosoftのWindows8.1がようやくデスクトップpcを意識したupdateを公開しましたね。


そこで早速問題が。


バグっちゅー奴ですね。
START画面の左上が「Start#JAN」となり電源ボタンの検索アイコンも四角(□)

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皆さんどうですか!?

きっちりupdate出来ましたか?
きゃっしーパパはダメでした~って事で今から修正方法を探します。
このページに追記していきますので、必要な方はbookmarkをお願いします♪



(追記:)
結論です。どうやらきゃっしーパパの勘違いでWindows8.1のupdate問題ではありませんでした。
申し訳御座いませんでした。


さて原因は恐らく、update後にインストールしたフォントのせいでシステムフォントが入れ替わってしまったようです。

ちなみにWindows8ではシステムフォントの変更が標準で出来なくなっています。
よってフォントインストール時に不具合が起きたと考えられます。


それでこの場合の対策は、「システムの復元」です。
システムの復元方法きコチラ。
121ware.com > サービス&サポート > Q&A > Q&A番号 013967



フォントがおかしくなった日より前の復元ポイントで復元するとフォントバグから復帰します。
ドライパーやプログラムも当然復元されますので、削除される物も出てきます。

事前に確認して復元を実行しましょう。


これを機会にフリーフォントをインストールするときには予め復元ポイントを作っておいてインストールした方が良さそうですね。


これにて解決。

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セキュリティー関係者がうろたえている。
非常に深刻なバグがOpenSSLに見つかり、公表された。
OpenSSLは、インターネットトラフィックの非常に〈非常に〉多くの部分で使われている暗号化ライブラリー。

あなたが使うアプリや訪れるサイトでやり取りするデータが暗号化されていれば、OpenSSLを使っている可能性は高い。インターネットの50%で使われていると言われるApacheウェブサーバーはOpenSSLを使っている。


セキュリティー研究者が “Heartbleed“と呼ぶそバグを悪用すると、
過去2年以内のあらゆるバージョンOpenSSLが走るシステムでシステムメモリー上にある大量のデータを暴露することが可能である。


それで何が困るのか

サーバーのシステムメモリーには通信データ(ユーザー名、パスワード、クレジットカード等)容易に取り出すことが可能になる。本来機密性の高いサイトやサーバーに侵入することも可能だ。



OpenSSLの重大バグが発覚。インターネットの大部分に影響の可能性 | TechCrunch Japan

3Dプリンターデータが簡単に作成できる!?未来ツール「Gravity」

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「Gravity」という名のペンタブレット。
イメージを回転、拡大や移動させることもできる。メガネをかければ他の人も描いたスケッチを見ることができます。しかも3Dプリントまで!!

これがあれば3Dプリンターデータの作成も簡単だね。


Gravityは2013年にロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートの学生4人が集まって始めたプロジェクトで絶賛開発中!

資金が集まればもっと加速するでしょう!

気になるのは「眼鏡」はどうだろうか。
裸眼ホログラムまではまだ遠いかな~。




次元を超える。立体的なイメージを空間に描く次世代ペンタブ「Gravity」 : ギズモード・ジャパン

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